テーマ:キャンプ

スウェディッシュトーチ、キャンプめし三昧、ハンモック泊

ボランティアの作業場には割りまくった薪も割れなかった薪も売るほどあります。 水場はないけれど、焚き火はいくらでもできるのです。 丸太を割る手を休め、チェーンソーでスウェーデントーチを作ってみました。 想像以上にカッチョいいものでした。 次回からの大人数キャンプでは必ず登場するものと思われます。火を手繰っていれば飽きずに過ごせるの…
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りんむ部14+親子キャンプ

寒くなってきました。 薪割りなどで汗をかいて休憩すると、たちまち身体が冷えてしまいます。 ボランティアで風邪などひかぬよう、仲間と休憩所を設営しました。 常設にしますので、ご近所の皆様にもご利用いただければ幸いです。せっかくなので、寒さも柔らかく月明かりの眩しい無風のキャンプ日和に、この作業場に長男を連れて親子キャンプをしてきまし…
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あけぼのコーヒーに勝るコーヒーはない(異論は認める)

キャンプシーズン到来です。 虫がいない、焚き火が暖かい、気持ちよく眠れる。 しかしキャンプブームのせいなのか、以前と違って人がいる。 人がいないのもこのシーズンならではの良さだったのですが。 いつものキャンプ場には、火を熾こすのも儘ならない若者やオジサンたちが、どうしたわけかここ数年でいっぱい来るようになってしまったのです。 …
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りんむ部10

ボランティアの諸先輩方からBBQのお誘いを受けました。 場所は諸先輩方が入っている抜開エリア。 我らの野営料理も召し上がっていただこうと、鍋やダッチオーブンを持ち込んでみました。 この日はIさんがご子息のkくんを連れての参加でした。 kくんは私の林業の師匠Sさんの奥様と一緒に巨大な鉄板で料理を作っていましたが、おばあちゃんと孫が…
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湖畔キャンプ

火星の大接近を天体望遠鏡で見てみよう。 ということで、赤城山の大沼でキャンプです。 ここでのキャンプは25年ぶり。 当時はヒトなどいなかったのですが、今では人気のキャンプサイトなのだそう。 平日でもテントがあちこちに張られていました。 自分の寝床を設営して、仲間が集まるまでひと眠りです。 涼しい風と波の音、この上ない癒し系休…
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秘密基地は男のロマン

人と虫がいないから冬にキャンプをしていたのですが、いつもの野営地には冬でも大勢の人が来るようになりました。 春以降はもう、人がいっぱいで行く気にならない。 ところが、ボランティアを通じて知り合った方から、ヒミツの野営地を紹介していただいたのです。 さっそく仲間とタープを設営したところ、絵に描いたような秘密基地になりました。好き放題…
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無風キャンプ。憧れのハンモック。

風のない週末にキャンプ。 仲間とキャンプをするときは、暗くなるといつも強風に泣かされるのですが、今回は朝までほぼ無風の快適な野営地でした。まずは自分だけの空間を設営して一人でまったり。毎度早く来てあとから来る仲間たちのために料理を準備するKくんは、やはりこの日も早く来た。 そしてやはり仲間のために料理にとりかかる。Hくんが大量に持っ…
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元旦キャンプ

 今年は有志一同と元旦キャンプです。 元日早々の仕事を終えた我らはバラバラと野営地に集合したのですが、元日イベントとして同じ事を考える人は多いようで、何人ものキャンプ人がテントを張っていました。  焚き火で料理をし続け食べ続け、火を繰りながらウダウダと過ごす野営地でのいつものスタイル。  良い新年のスタートです。 望遠鏡を持参した勇…
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トランギア×すき焼き

 陽射しの暖かい土曜日だったので、長女と家キャンプ。  トランギアのストームクッカーですき焼き。 シメは、鍋焼き風おっきりこみ。 夜の部はストームクッカー×おでん。
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いつでもキャンプ

 家に帰ればいつでもキャンプ。  ペグとロープで固定したものの、赤城おろしのからっ風に耐え抜くだろうか。  この冬を越せるだろうか。 灯りはアヤシイ中国製ランタンに和ろうそくを合わせたもの。  夜になるとなかなかイイ雰囲気を演出する洒落モノ。
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スクーターでキャンプ

 陽気の良い休日、スクーターでキャンプしてみました。  大量の快適装備は搬送できませんが、少ない道具でのキャンプは原点回帰という気分でむしろワクワクするのです。 とはいえ今となっては、がさばっても妥協するわけにはいかない荷物もあります。  (※がさばる=体積が大きくて場所をとる。群馬の方言かもしれません。嵩張る(かさばる)が正しい?…
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雨キャンプ

 寒くなってきました。  ようやくキャンプシーズン到来です。  同僚とキャンプをするときは、自由に集まり自由に過ごし、自由に帰ることを大事にしています。一応。  開催日だけ決めて、テキトーに声掛けして、時間も持ち物も決めず、誰が来るかも確認せず、その日にキャンプをしようと思った勇者だけが、それぞれの都合のいい時間にテキトーな荷物を…
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娘とキャンプ

 日中はまだ蚊に襲撃される9月の穏やかな休日、同僚らと野営地にしている雑木林で、長女とキャンプを楽しみました。  夜になると涼しく蚊もおとなしくなる日でした。  ほとんど使っていなかったダンロップのウィングタープを張って、25年ぶりに干しました。 この日は包丁を使わずに簡単料理をしてみようというテーマで、最寄りのスーパーで思いつくま…
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テントコット

 3年くらい前にワイルドワンで見かけて、買おうか買うまいか迷っているうちに売り切れてしまったテントコット。  過日ワイルドワンで売っているのを見かけ、即買いです。  メーカーはQualz(クオルツ)、良い製品を手頃な価格で提供しています。  テントコットは、テントとコットが合体したそのままのモノです。 ◎ 設置場所(地面)を選ば…
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ストームクッカーvs.B6君

 私のストームクッカーと娘のB6君の、ステーキ焼き対決!!  近所のスーパーで値引きになったステーキ肉を、お互いの自慢の道具を使って、どちらが美味しく焼けるものか対決しました。  私のストームクッカーは老舗トランギアの誇るロングセラー商品で、娘のB6君は新進気鋭の笑'sが誇る大ヒット商品。  B6君は「コンパクト焚き火グリル」とい…
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夏休み家キャンプ

 子どもたちは夏休みです。  夏はキャンプのオフシーズンと思っているものの、しかし子どもたちにはアウトドアなイベントを体験してほしい。  ので、例によって家キャンプなのですが、今回はちょっといつもと違うのです。  実家の物置で発見した家型テント。  30年ほど前にディスカウントスーパーのタイムセールで購入した、推定5,000円く…
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簡易ピザ焼き窯

 今年のカインズホームはキャンプ系アウトドアグッズが充実しています。  日曜日、長女とカインズホームで尾上製作所「コンパクトピザオーブン」2,980円を買ってきました。  この夏は庭にピザ窯を自作しようと思っていたのですが、あまりに安かったので、つい。  一般的なバーベキューコンロに載せて使うシンプル構造です。  取説には熱によ…
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長女のB6君デビュー

 本当にキャンプが流行っているようですね。  若かりし頃など、有料キャンプ場へ行っても人などいなかったのに。  有料ではない野営地でBBQをしている人達に会うこともありましたが、テント泊をする人にはほとんど会ったことがありませんでした。  かつては家型テントが主流(安かったから)で、昔ながらの黄色い三角形のテント(ティピーテントで…
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Columbia×SOTOミニ焚き火台

 一昨年のこと、出勤すると職場のデスクに「fam」という雑誌が置いてありました。  職場の先輩Hさんが買っておいてくれたものです。  この号の「fam」には、アウトドアの世界では名高い「Columbia」と「SOTO」がコラボしたミニ焚き火台が付録になっていました。  雑誌の内容も興味ありましたが、この付録目当てに買ってくれたので…
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㈱青柳製作所のレジャーコンロが秀逸

 義父が所有していたレジャー用ガスコンロ。  コンパクトにまとめられたそのコンロは、小ぶりな専用CB缶を2本収納できる携帯性と、一切の機能を犠牲にしない秀逸な昭和デザイン。  「ADONA」というのが商品名なのでしょうか。  いつ頃の商品なのかわかりませんが、現在は我が家に保管されています。  頑丈そうなので使い倒したいのですが…
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アルポット

 「発売以来約30年間のベストセラー商品」という㈱大木製作所のアルポット。  同僚のIさんが教えてくれた道具です。  こんなよさそうな道具があったのか。  湯沸かしポットと湯沸かし器具が一つの筒にまとめられたモノです。  燃料はアルコールですが、アルコールバーナーではなくアルコールランプを用いており、しっかりとした防風内燃構造に…
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野営カフェ

 いつもの野営地で、日帰り野外炊爨です。  この日のメンバーにはコーヒー通のOくんがいて、彼は厳選した豆をその場で挽き、こだわりのドリップコーヒーを振る舞ってくれました。  ジャズは流れないけれども、安物のステンレスマグカップで啜るコーヒーだけれども、野営カフェは極上の居心地。 料理は相変わらず手間のかからない豚の角煮と汁物がメイン…
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庭の消毒と家キャンプ

 今年の大型連休は4/29(土)から始まった人が多いらしい。  が、その日は朝から仕事があり、仕事が終わって帰宅したのは翌日のお昼前。  帰宅後に庭を眺めますと、すっかりと葉をつけ花を咲かせた草木が初夏のようなそよ風に揺れているではありませんか。  これから虫もでてくるなー、と思い、昨年購入した高性能電動噴霧器「ガーデンスプレーヤ…
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激安ウッドストーブ

 「Motomo キャンプ ウッド 薪 ストーブ キャンプファイヤー」とAmazonのページに書いてあったけど、商品名はどの部分なのかわからない、1,670円の中国製激安ソロストーブ。  100件を超えるレビューをみると、なかなか評判が良さそうなので、試しにカートに入れてみました。  手にしてみると、どーもキャンプ用品屋に置いてある…
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冬キャンプ人口が増えている

 久々に冬キャンプをしてみると、キャンプ人口が増えていることに気付きました。  そして、我らが野営地にしている場所が何気に有名になっていることを知りました。  人がいないのが魅力の冬キャンプなのに、残念です。  とはいえ、虫もいないし暑くもないこの季節は、キャンプに最適であることに変わりはないのです。  お昼前は風が強くテントの…
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不便を楽しむ心がキャンプに駆りたてる。

 今回のキャンプも、Kくんが一番乗り。  ご自慢のキッチンがセットされたやや大きめのヘキサタープは、そこに住んでいるかのような生活感。 Kくんは数々のおつまみを調理し、遅れてくる連中がすぐに食べられるように準備しています。  いい男ですナー。 私はダッチオーブンに材料を放り込んで火にかけておくだけの豚角煮を一品だけ。  ものぐさで…
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人が集まるとキャンプ道具が充実する。

 同僚らと週末キャンプ。  仕事帰りではないので、明るいうちからパラパラと集まり、野営地の設営です。  人が集まると道具も揃うもので、集まった道具を見るだけでも楽しいのです。  キャンプ用品店では品物を見て触るだけですが、そこでは使い勝手がわかるので「次はアレを揃えよう」なんて気にもなったりします。  自慢のキッチンでカレーを作…
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アルコールバーナー調理台を作ってみた。

 トランギアのアルコールバーナー。 アルコールランプと違って、強力に炎をあげるタフなアイテムです。  シンプルにできているので、長年手入れをせずに放置しても、何ら問題なく機能します。  音も臭いもなく、必要十分な火力が得られ、燃料は安く、手入れも無用。  煤がつかないので、道具をキレイに使えるのも魅力ですね。  トランギアは、1…
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雪の中でプチ焚き火

 雪が溶けずに積もっていた庭で、子ども達とプチ焚き火です。 一度も使わずにいたカインズホームで買った火おこし器。  今となっては何故買ったのかも謎ですが、ハタ、と思いついたのです。  火をおこす過程で、炭火の高熱にすら耐えるこの筒は、焚き火台として利用できるのではあるまいか。  火おこし器というだけあって燃焼効率が抜群だろうから、…
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冬キャンプ

 冬キャンプ。  蚊がいない、その他の虫もいない、人もいない。  寒いから寝袋が気持ちいい。  満天の星空。  焚き火と熱燗で暖をとるのはこの季節が最高^^  金曜日の午後にお休みをいただき、同僚らとキャンプに行きました。  先発隊の我ら3名の任務は、拠点の確保と設営。  私の寝床は、とんがりテントのフライシートに簡易…
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