スウェディッシュトーチ、キャンプめし三昧、ハンモック泊

ボランティアの作業場には割りまくった薪も割れなかった薪も売るほどあります。 水場はないけれど、焚き火はいくらでもできるのです。 丸太を割る手を休め、チェーンソーでスウェーデントーチを作ってみました。 想像以上にカッチョいいものでした。 次回からの大人数キャンプでは必ず登場するものと思われます。火を手繰っていれば飽きずに過ごせるの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

りんむ部14+親子キャンプ

寒くなってきました。 薪割りなどで汗をかいて休憩すると、たちまち身体が冷えてしまいます。 ボランティアで風邪などひかぬよう、仲間と休憩所を設営しました。 常設にしますので、ご近所の皆様にもご利用いただければ幸いです。せっかくなので、寒さも柔らかく月明かりの眩しい無風のキャンプ日和に、この作業場に長男を連れて親子キャンプをしてきまし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

薪割り斧

ボランティアの作業場で専ら薪割り作業に参加している仲間が、グレンスフォシュというスウェーデンメーカーの高級斧を使い始めました。 丸太を叩き割れればどんな斧でも同じというものではないのですが、値段で斧の良し悪しが決まるものでもない、と思っていたのです。 何故ならば、私の使っているフィスカースというフィンランドメーカーの斧(12,000…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

がんばれ上里イオン 24

珍しく休日を一緒に過ごした長女長男を連れて、かんながらへ行きました。 以前から挑戦してみたかったジャンボパフェ。 目の前にそびえ立つそれは、挑戦者を怯ませるには十分な迫力です。山頂部分の広場だけでもフツーのパフェほどにボリューミーです。かんながらの和洋スイーツはとても美味しいものばかりですが、ジャンボパフェだからって雑に作ってはいな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

りんむ部13

13はサーティーンと読む。 男の子はね。 今日は長男と二人でボランティアしてきました。 たまには親子で汗を流すのもいいですね。 大事なものは子どもに奪われるのが人の世の常。 高校の時から使っていたナイフ、ジャングルキング II。 復刻版ではありませんぜ。 スペインのAITOR(アイトール)社は既に廃業していますが、世界中の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ゴルゴサーディン

オイルサーディンは、簡易キャンプで利用頻度の高かった缶詰。 缶の蓋を開け火にかけ、チューブ入り生姜をのせて醤油をたらし、ふつふつしたところを美味しくいただく。 世界中で作られているオイルサーディンですが、はごろも&キングオスカーが私的には定番。 ノルウェーのフィヨルド近海で漁獲したブリスリング種の新鮮ないわしを樫の木のチップでスモ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

マッチ箱ノート、マッチ箱ふせん

春光園 MAMIMU.MEMO まったく昭和の日本デザイン、昭和のアメリカンビンテージ。 デザインを見た瞬間にそれが何であろうと手に入れようと思ったマッチ箱。 のようなメモ帳。 と、付箋。付箋の方はホントに箱だけど、側薬が爪ヤスリになっているアイデア(?)商品。 付箋をマッチ箱に入れただけといえばそんな感じの商品。 小さい頃…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あけぼのコーヒーに勝るコーヒーはない(異論は認める)

キャンプシーズン到来です。 虫がいない、焚き火が暖かい、気持ちよく眠れる。 しかしキャンプブームのせいなのか、以前と違って人がいる。 人がいないのもこのシーズンならではの良さだったのですが。 いつものキャンプ場には、火を熾こすのも儘ならない若者やオジサンたちが、どうしたわけかここ数年でいっぱい来るようになってしまったのです。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第32回RC航空ページェント

中島飛行機(現SUBARU株式会社)の創業者中島和久平が構想した「Z飛行機計画」に端を発し、米国本土を火の海にするため開発されていたという幻の大型爆撃機「富嶽」! 悠々と勇ましく大空を舞うその勇姿を観ることができるのは、飛行機王生誕の地である太田市ならでは。 ならでは、というわけではないでしょうが、巨体が飛び立つ様はなかなかのもので…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

りんむ部12

我らがこれから入る作業場に、まずは薪置き場を作りました。 その場で入手できた廃物を利用した即興作りです。 この作業場の木を薪にしていくと、たちまち薪置き場が足りなくなりそうです。仲間の薪割り技術の向上がスゴイ。 薪割りするにはちょっと長すぎないか?という尺の薪をひと降りで真っ二つにしたかと思えば 、それはいくらなんでも斧で割るのは…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

オカメインコがやって来た。

道を歩いていたところを拾われたオカメインコ。 飼い主が見つからず、引き取り手も見つからず、焼鳥にするしかないところを、可哀想なので引き取りました。 飼い主が見つかればすぐにでもお返ししますが、捨てられた気配が濃厚です。 風切羽を切られた形跡があり、飛ぶのは上手ではありません。 性別も年齢もわからない、おとなしいコです。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

りんむ部11

今年の春先から頑張っていた河川敷抜開作業のボランティア。 我らの作業エリアはひとまず終了です。 大量の薪ができたのですが、誰か持っていってくれないものか。次回からは、ボランティアの諸先輩方が取り組もうとしているエリアで共同作業です。 なかなか、やりがいのありそうな場所です。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

長女がパフェをご馳走してくれた。

飲食店の生存率が真に低い印象の上里イオンにあって、長きにわたり営業し続ける「かんながら」。 格別な接客の良さやサービスがあるようでもなく、味で勝負しているのか、ライバル不在なのか。 長女がチョコレートパフェをご馳走してくれました。 長女の食べているマグロ丼のぶんはパパが支払うものかと思いきや、会計は全て長女持ちでした。 親孝行な…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

りんむ部10

ボランティアの諸先輩方からBBQのお誘いを受けました。 場所は諸先輩方が入っている抜開エリア。 我らの野営料理も召し上がっていただこうと、鍋やダッチオーブンを持ち込んでみました。 この日はIさんがご子息のkくんを連れての参加でした。 kくんは私の林業の師匠Sさんの奥様と一緒に巨大な鉄板で料理を作っていましたが、おばあちゃんと孫が…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

りんむ部9

3週間も手を入れないでいると、驚くほどに草が成長しています。 草木の生命力はホントにすごいや。 ボランティアの諸先輩方が「夏場は草の成長との闘い」と言っておられましたが、草の成長にはとても敵いません。 ↓↓草刈り前↓↓↓↓草刈り後↓↓↓↓↓草刈り前↓↓↓↓↓↓草刈り後↓↓↓そして今日が念願のボランティア用pcx125サイドカーのデ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

湖畔キャンプ

火星の大接近を天体望遠鏡で見てみよう。 ということで、赤城山の大沼でキャンプです。 ここでのキャンプは25年ぶり。 当時はヒトなどいなかったのですが、今では人気のキャンプサイトなのだそう。 平日でもテントがあちこちに張られていました。 自分の寝床を設営して、仲間が集まるまでひと眠りです。 涼しい風と波の音、この上ない癒し系休…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

りんむ部8

充実してきた道具類。 消耗した道具もありますが、私どもの技術の向上によりこれら道具の寿命もいくらか延びるでしょう。酷暑の抜開作業。 木陰地帯と木陰地帯を繋ぐ通路を作るため、篠やら蔦やらなにやらを刈り払っていくのですが、身の丈ほどになった草木に覆われて倒木や切り株が見えないため、いきなり草刈り機で刈りだすのはコワイのです。 まずはマ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

pcx125サイドカー

pcxの積載力を向上させてボランティア作業場への足にするため、サイドカーに改造する計画を立てて概ね半年。 ようやく完成となりました。 これでチェーンソーや斧、その他必要な道具を汚れも気にせず積み込んで作業場に向かえます。 キャンプへ行くにもソロであれば十分な積載力なので、冬が楽しみです。せっかくのpcx125ですが、側車を取り付け…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

怪奇ヒル地獄

次回の登山に備えて少し山歩きになれておこうと思ったのです。 ド素人によるソロですから、登山道ではなくハイキングコースを歩いたのです。 ハイキングと登山の違いがわからないけれども、ハイキングコースといえば気軽に歩けそうな気がしていたのです。 群馬県みなかみ町の、雨の大峰山。 ポンチョを羽織って単独山歩きに出発です。 無理をし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

山カフェ

長野県南佐久郡小海町と茅野市の境界あたりに位置する山に、仲間たちと登山してきました。 白駒池ーにゅうー中山ー白駒池というコース。 ド素人のうえ運動不足で、加齢に伴う各種症状が発症している私には十分にキツイ行程でした。 天気予報では雨のはずが終日良い天気に恵まれました。 雨が降ったら白駒池の周りをぐるっと歩くだけにする予定だったの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

りんむ部7

倒木の撤去で大変なのは、やはり根元の処理。 人力で開拓した昔のヒトたちは偉いものです。 根元処理職人のKくんは、子供たちが安全に遊べるように今日も汗を流し続ける。週イチの伐開作業では草木の成長に追いつけない。 これから秋までが正念場だろうか。作業場の草木は勢いを増しているけれど、我らの道具は疲弊ぎみ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

りんむ部6

もう重労働には危険な暑さになってきました。 日陰をつくって熱中症対策です。今回はH先輩が薪を車に積めるだけ持ち帰ってくれましたが、作業場にはまだまだ積んであります。 ヒミツの野営地に運べないだろうか。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

りんむ部5

倒木の撤去をしつつ薪割りをしています。 玉切りした丸太ひとつを斧で叩いただけでも、ホームセンターやアウトドアショップなどで700円~900円で売っている薪よりもボリュームがあります。↑写真は作業しているエリアに転がっている薪のほんの一部ですが、薪を作るばかりで消費しないため、だいぶ増えてしまいました。 ので、少し持ち帰りました。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

秘密基地は男のロマン

人と虫がいないから冬にキャンプをしていたのですが、いつもの野営地には冬でも大勢の人が来るようになりました。 春以降はもう、人がいっぱいで行く気にならない。 ところが、ボランティアを通じて知り合った方から、ヒミツの野営地を紹介していただいたのです。 さっそく仲間とタープを設営したところ、絵に描いたような秘密基地になりました。好き放題…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

りんむ部4

ボランティアでやっていた作業も、仲間が増えてくるとサークル活動のようになってきます。 個人の自由意志で作業をすることに意義があるので、作業に参加しなくてはいけない的な雰囲気にはしたくないのですが。 しかし、やはり人数が多ければ伐開作業は驚くほどのスピードで進みます。 玉切りをしているそばから薪割り作業が始まり、複数人で歩きまわるこ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

すでに秋が待ち遠しい。

目に見えるようなスピードで成長を続ける草木。 我が家の庭でも次々と花をつけていく草花。 春なのですが。 心地の良い、ちょうどよい陽気などほんの何日かで、今年もすぐに暑くなるのでしょうねぇ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

りんむ部3

キャンプ仲間の同僚らが参加しての作業。 この仲間たちがいると何をやっても楽しく心強い。 ヒトにとって人生の宝とはそういうことなのでしょう。 何よりも大切なものです。ありがたや。 玉切りしたままの丸太を、トレーニングを兼ねて薪割りしてくれました。 薪割りは楽しいのですが、加齢とともにキツくなっていく。 なれると全身の筋肉を連動…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

夜桜

日本人の霊魂を吸う桜の花は、夜になると妖しさを増します。 同僚らと仕事帰りに桜の木の下へ。 雪のように音を奪う異界の美しさの恐怖に憑かれ、この世とあの世の狭間に魂を鎮めてきました。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

りんむ部2

過日、異動していく同僚らからプレゼントをいただきました。 いずれも私が以前から欲しがっていたモノです。 餞別は残る者が出ていく者に贈るものなのですが。 世話になっていたのは私のほうなのですが。 トランギアストームクッカーSとハスクバーナーのねじれクサビ、どちらも高価なモノです。 まだ退職しないのだけどいいのかな。 嬉しいとき…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

桜の華は短いけれど何度も咲き誇る

暖かくなってきたので、久々に娘とスクーターでお散歩です。 近場を走り、カフェにでも行こうと思ったのですが、とても気持ちの良い陽気なものだから、コンビニでお買い物をしてお花見することにしました。東京ではすでに見頃を迎えているようですが、群馬ではまだちょっと早いようです。 しかし満開の頃に桜の下で過ごせる保証などありませんから、できると…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

りんむ部

県職をご勇退なさったSさんは、ボランティアで利根川の河川敷を整備しておられます。 3mくらいになる篠が見渡す限り生い茂り川も見えない有り様だったのを、ひたすら刈り続け、枯木を切り倒し、末は遊歩道や子ども達の遊び場を作ろうとしておられます。 もちろん、然るべき許可は得ています。そんな話を人伝に聞き、最初は薪が欲しくて作業現場へ行ってみ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

はま寿司の鴨そば

長女と外食に行くお店の定番になりつつある、はま寿司。 鴨そばを食べに行こう!を合言葉に回転寿司へ向かいます。 蕎麦専門店で食べるものとは別物でしょうが、父娘ともにはま寿司の鴨そばが大好物です。 鴨そばを2杯食べて、かんぴょう巻きを頬張り、光り物をいくつか食べ、お茶を飲んでひと息つく。 その頃には娘がお腹いっぱいになっていますから…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

黒七味

原了郭というところ(?)で一子相伝の製法を守っている黒七味。とのことです。 原料は白ごま、黒ごま、唐辛子、山椒、青のり、けしの実、おの実。おの実ってなんだろう。 もう何年も前のこと、同僚のMくんに貰った京都土産がこれでした。ビックリするほどお気に入りの風味で、すぐに使いきってしまいました。 私は山椒が好きなので口に合うのでしょうか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

昭和ラーメン

埼玉県に出張した帰り道。 昼食抜きで仕事に取り組んでいた私と同僚のF氏は、帰路沿道に目を配り、ここだ!!と直感する食堂を求めながら車を走らせていました。 私どもが求めていた食堂は、住宅街にあってご近所への出前などをしている個人経営の定食屋または中華料理屋、行列など無縁な昭和な食堂です。 仕事同様の熱意をもって、常に周囲の飲食店に目…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

無風キャンプ。憧れのハンモック。

風のない週末にキャンプ。 仲間とキャンプをするときは、暗くなるといつも強風に泣かされるのですが、今回は朝までほぼ無風の快適な野営地でした。まずは自分だけの空間を設営して一人でまったり。毎度早く来てあとから来る仲間たちのために料理を準備するKくんは、やはりこの日も早く来た。 そしてやはり仲間のために料理にとりかかる。Hくんが大量に持っ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

かっぱ橋道具街は平日稼働。

 こちとらその世界のプロの道具を扱ってるんで、週末に東京観光で来たご婦人相手にお土産を売ってるわけじゃねぇんですよ、ご近所の商店街とはわけが違いますぜ、旦那。  などという理屈があるのかどうか知りませぬが、休日のかっぱ橋道具街はお休みの店舗が多く、人通りも少ないのでした。  それでもこの道具街は、飯も食わずに6時間くらいは過ごせます…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

元旦キャンプ

 今年は有志一同と元旦キャンプです。 元日早々の仕事を終えた我らはバラバラと野営地に集合したのですが、元日イベントとして同じ事を考える人は多いようで、何人ものキャンプ人がテントを張っていました。  焚き火で料理をし続け食べ続け、火を繰りながらウダウダと過ごす野営地でのいつものスタイル。  良い新年のスタートです。 望遠鏡を持参した勇…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

がんばれ上里イオン 23

 日本最大級を謳うホビーショップ「タムタム」が上里イオンに上里店をオープン!!  模型、ミニカー、ラジコン、モデルガン、ミリタリーその他、総合ホビーショップの専門店。  また良いテナントが入りましたねー。 空きテナントのなくなった上里イオン。  お客様で賑わい、かつての面影はなくなっておりました。 娘とフォンティーナで休憩。  …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

いつでもキャンプ

 家に帰ればいつでもキャンプ。  ペグとロープで固定したものの、赤城おろしのからっ風に耐え抜くだろうか。  この冬を越せるだろうか。 灯りはアヤシイ中国製ランタンに和ろうそくを合わせたもの。  夜になるとなかなかイイ雰囲気を演出する洒落モノ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

がんばれ上里イオン 22

 上里イオンに行くと待望のオモチャ屋さんが入っていました。  「おもちゃ屋さんの倉庫」というのが屋号でしょうか。  半額又はそれ以下の商品が大半を占めている印象でした。 そしてこれも待望だった休憩所。 休憩所、雑貨屋、食品雑貨屋、本屋、工具屋、喫茶店。  ここにアウトドアショップが入ればなお嬉しいのですが、既にワタクシ的には、もは…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

鰻を食べて紅葉狩り

 なんとも優雅な休日ではありませんか。  過日、家族とともに桐生市、みどり市方面へ出かけました。  桐生市では「赤松」という焼き鳥の評判が上々のうなぎ屋に寄りまして、ランチのうな丼をいただきました。  甘っちょろいタレではなく、私好みのうな丼でした。  年に一度くらいはうなぎ屋で鰻を食べないと、うなぎの蒲焼きの形や匂いや味を忘れ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

スクーターでキャンプ

 陽気の良い休日、スクーターでキャンプしてみました。  大量の快適装備は搬送できませんが、少ない道具でのキャンプは原点回帰という気分でむしろワクワクするのです。 とはいえ今となっては、がさばっても妥協するわけにはいかない荷物もあります。  (※がさばる=体積が大きくて場所をとる。群馬の方言かもしれません。嵩張る(かさばる)が正しい?…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

雨キャンプ

 寒くなってきました。  ようやくキャンプシーズン到来です。  同僚とキャンプをするときは、自由に集まり自由に過ごし、自由に帰ることを大事にしています。一応。  開催日だけ決めて、テキトーに声掛けして、時間も持ち物も決めず、誰が来るかも確認せず、その日にキャンプをしようと思った勇者だけが、それぞれの都合のいい時間にテキトーな荷物を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

娘とキャンプ

 日中はまだ蚊に襲撃される9月の穏やかな休日、同僚らと野営地にしている雑木林で、長女とキャンプを楽しみました。  夜になると涼しく蚊もおとなしくなる日でした。  ほとんど使っていなかったダンロップのウィングタープを張って、25年ぶりに干しました。 この日は包丁を使わずに簡単料理をしてみようというテーマで、最寄りのスーパーで思いつくま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

まるごとピーチ

 太田市にある、ちょっと名の知れたスイーツカフェ「プルミエ」。  ケーキや洋菓子販売の他、ランチやディナーなどもやっている。  ケーキを買いに行きますと、カフェのほうからメチャメチャ美味しそうなパスタ料理のニンニク臭が漂ってきます。  この季節限定と思われますが、「まるごとピーチ」というケーキが並んでいます。  まるごとのピーチ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

がんばれ上里イオン 21

 おおっ!上里イオンに待望のカフェができてるじゃないですか!!  「カフェ フォンティーナ」というのですね。  料金先払い、お冷等はセルフサービス、トレイ返却セルフ。  賛否両論ありましょうが、私は従業員さんの干渉が少ない、こんな喫茶店を居心地よく感じます。  もちろん分煙で、喫煙側もけっこうな客席数です。  開店してからどの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

テントコット

 3年くらい前にワイルドワンで見かけて、買おうか買うまいか迷っているうちに売り切れてしまったテントコット。  過日ワイルドワンで売っているのを見かけ、即買いです。  メーカーはQualz(クオルツ)、良い製品を手頃な価格で提供しています。  テントコットは、テントとコットが合体したそのままのモノです。 ◎ 設置場所(地面)を選ば…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ストームクッカーvs.B6君

 私のストームクッカーと娘のB6君の、ステーキ焼き対決!!  近所のスーパーで値引きになったステーキ肉を、お互いの自慢の道具を使って、どちらが美味しく焼けるものか対決しました。  私のストームクッカーは老舗トランギアの誇るロングセラー商品で、娘のB6君は新進気鋭の笑'sが誇る大ヒット商品。  B6君は「コンパクト焚き火グリル」とい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more