テーマ:レジャー

スウェディッシュトーチ、キャンプめし三昧、ハンモック泊

ボランティアの作業場には割りまくった薪も割れなかった薪も売るほどあります。 水場はないけれど、焚き火はいくらでもできるのです。 丸太を割る手を休め、チェーンソーでスウェーデントーチを作ってみました。 想像以上にカッチョいいものでした。 次回からの大人数キャンプでは必ず登場するものと思われます。火を手繰っていれば飽きずに過ごせるの…
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りんむ部14+親子キャンプ

寒くなってきました。 薪割りなどで汗をかいて休憩すると、たちまち身体が冷えてしまいます。 ボランティアで風邪などひかぬよう、仲間と休憩所を設営しました。 常設にしますので、ご近所の皆様にもご利用いただければ幸いです。せっかくなので、寒さも柔らかく月明かりの眩しい無風のキャンプ日和に、この作業場に長男を連れて親子キャンプをしてきまし…
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薪割り斧

ボランティアの作業場で専ら薪割り作業に参加している仲間が、グレンスフォシュというスウェーデンメーカーの高級斧を使い始めました。 丸太を叩き割れればどんな斧でも同じというものではないのですが、値段で斧の良し悪しが決まるものでもない、と思っていたのです。 何故ならば、私の使っているフィスカースというフィンランドメーカーの斧(12,000…
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りんむ部13

13はサーティーンと読む。 男の子はね。 今日は長男と二人でボランティアしてきました。 たまには親子で汗を流すのもいいですね。 大事なものは子どもに奪われるのが人の世の常。 高校の時から使っていたナイフ、ジャングルキング II。 復刻版ではありませんぜ。 スペインのAITOR(アイトール)社は既に廃業していますが、世界中の…
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あけぼのコーヒーに勝るコーヒーはない(異論は認める)

キャンプシーズン到来です。 虫がいない、焚き火が暖かい、気持ちよく眠れる。 しかしキャンプブームのせいなのか、以前と違って人がいる。 人がいないのもこのシーズンならではの良さだったのですが。 いつものキャンプ場には、火を熾こすのも儘ならない若者やオジサンたちが、どうしたわけかここ数年でいっぱい来るようになってしまったのです。 …
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第32回RC航空ページェント

中島飛行機(現SUBARU株式会社)の創業者中島和久平が構想した「Z飛行機計画」に端を発し、米国本土を火の海にするため開発されていたという幻の大型爆撃機「富嶽」! 悠々と勇ましく大空を舞うその勇姿を観ることができるのは、飛行機王生誕の地である太田市ならでは。 ならでは、というわけではないでしょうが、巨体が飛び立つ様はなかなかのもので…
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りんむ部12

我らがこれから入る作業場に、まずは薪置き場を作りました。 その場で入手できた廃物を利用した即興作りです。 この作業場の木を薪にしていくと、たちまち薪置き場が足りなくなりそうです。仲間の薪割り技術の向上がスゴイ。 薪割りするにはちょっと長すぎないか?という尺の薪をひと降りで真っ二つにしたかと思えば 、それはいくらなんでも斧で割るのは…
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りんむ部11

今年の春先から頑張っていた河川敷抜開作業のボランティア。 我らの作業エリアはひとまず終了です。 大量の薪ができたのですが、誰か持っていってくれないものか。次回からは、ボランティアの諸先輩方が取り組もうとしているエリアで共同作業です。 なかなか、やりがいのありそうな場所です。
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りんむ部10

ボランティアの諸先輩方からBBQのお誘いを受けました。 場所は諸先輩方が入っている抜開エリア。 我らの野営料理も召し上がっていただこうと、鍋やダッチオーブンを持ち込んでみました。 この日はIさんがご子息のkくんを連れての参加でした。 kくんは私の林業の師匠Sさんの奥様と一緒に巨大な鉄板で料理を作っていましたが、おばあちゃんと孫が…
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りんむ部9

3週間も手を入れないでいると、驚くほどに草が成長しています。 草木の生命力はホントにすごいや。 ボランティアの諸先輩方が「夏場は草の成長との闘い」と言っておられましたが、草の成長にはとても敵いません。 ↓↓草刈り前↓↓↓↓草刈り後↓↓↓↓↓草刈り前↓↓↓↓↓↓草刈り後↓↓↓そして今日が念願のボランティア用pcx125サイドカーのデ…
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湖畔キャンプ

火星の大接近を天体望遠鏡で見てみよう。 ということで、赤城山の大沼でキャンプです。 ここでのキャンプは25年ぶり。 当時はヒトなどいなかったのですが、今では人気のキャンプサイトなのだそう。 平日でもテントがあちこちに張られていました。 自分の寝床を設営して、仲間が集まるまでひと眠りです。 涼しい風と波の音、この上ない癒し系休…
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りんむ部8

充実してきた道具類。 消耗した道具もありますが、私どもの技術の向上によりこれら道具の寿命もいくらか延びるでしょう。酷暑の抜開作業。 木陰地帯と木陰地帯を繋ぐ通路を作るため、篠やら蔦やらなにやらを刈り払っていくのですが、身の丈ほどになった草木に覆われて倒木や切り株が見えないため、いきなり草刈り機で刈りだすのはコワイのです。 まずはマ…
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pcx125サイドカー

pcxの積載力を向上させてボランティア作業場への足にするため、サイドカーに改造する計画を立てて概ね半年。 ようやく完成となりました。 これでチェーンソーや斧、その他必要な道具を汚れも気にせず積み込んで作業場に向かえます。 キャンプへ行くにもソロであれば十分な積載力なので、冬が楽しみです。せっかくのpcx125ですが、側車を取り付け…
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怪奇ヒル地獄

次回の登山に備えて少し山歩きになれておこうと思ったのです。 ド素人によるソロですから、登山道ではなくハイキングコースを歩いたのです。 ハイキングと登山の違いがわからないけれども、ハイキングコースといえば気軽に歩けそうな気がしていたのです。 群馬県みなかみ町の、雨の大峰山。 ポンチョを羽織って単独山歩きに出発です。 無理をし…
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山カフェ

長野県南佐久郡小海町と茅野市の境界あたりに位置する山に、仲間たちと登山してきました。 白駒池ーにゅうー中山ー白駒池というコース。 ド素人のうえ運動不足で、加齢に伴う各種症状が発症している私には十分にキツイ行程でした。 天気予報では雨のはずが終日良い天気に恵まれました。 雨が降ったら白駒池の周りをぐるっと歩くだけにする予定だったの…
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りんむ部7

倒木の撤去で大変なのは、やはり根元の処理。 人力で開拓した昔のヒトたちは偉いものです。 根元処理職人のKくんは、子供たちが安全に遊べるように今日も汗を流し続ける。週イチの伐開作業では草木の成長に追いつけない。 これから秋までが正念場だろうか。作業場の草木は勢いを増しているけれど、我らの道具は疲弊ぎみ。
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りんむ部6

もう重労働には危険な暑さになってきました。 日陰をつくって熱中症対策です。今回はH先輩が薪を車に積めるだけ持ち帰ってくれましたが、作業場にはまだまだ積んであります。 ヒミツの野営地に運べないだろうか。
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りんむ部5

倒木の撤去をしつつ薪割りをしています。 玉切りした丸太ひとつを斧で叩いただけでも、ホームセンターやアウトドアショップなどで700円~900円で売っている薪よりもボリュームがあります。↑写真は作業しているエリアに転がっている薪のほんの一部ですが、薪を作るばかりで消費しないため、だいぶ増えてしまいました。 ので、少し持ち帰りました。 …
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秘密基地は男のロマン

人と虫がいないから冬にキャンプをしていたのですが、いつもの野営地には冬でも大勢の人が来るようになりました。 春以降はもう、人がいっぱいで行く気にならない。 ところが、ボランティアを通じて知り合った方から、ヒミツの野営地を紹介していただいたのです。 さっそく仲間とタープを設営したところ、絵に描いたような秘密基地になりました。好き放題…
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りんむ部4

ボランティアでやっていた作業も、仲間が増えてくるとサークル活動のようになってきます。 個人の自由意志で作業をすることに意義があるので、作業に参加しなくてはいけない的な雰囲気にはしたくないのですが。 しかし、やはり人数が多ければ伐開作業は驚くほどのスピードで進みます。 玉切りをしているそばから薪割り作業が始まり、複数人で歩きまわるこ…
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りんむ部3

キャンプ仲間の同僚らが参加しての作業。 この仲間たちがいると何をやっても楽しく心強い。 ヒトにとって人生の宝とはそういうことなのでしょう。 何よりも大切なものです。ありがたや。 玉切りしたままの丸太を、トレーニングを兼ねて薪割りしてくれました。 薪割りは楽しいのですが、加齢とともにキツくなっていく。 なれると全身の筋肉を連動…
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夜桜

日本人の霊魂を吸う桜の花は、夜になると妖しさを増します。 同僚らと仕事帰りに桜の木の下へ。 雪のように音を奪う異界の美しさの恐怖に憑かれ、この世とあの世の狭間に魂を鎮めてきました。
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りんむ部2

過日、異動していく同僚らからプレゼントをいただきました。 いずれも私が以前から欲しがっていたモノです。 餞別は残る者が出ていく者に贈るものなのですが。 世話になっていたのは私のほうなのですが。 トランギアストームクッカーSとハスクバーナーのねじれクサビ、どちらも高価なモノです。 まだ退職しないのだけどいいのかな。 嬉しいとき…
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りんむ部

県職をご勇退なさったSさんは、ボランティアで利根川の河川敷を整備しておられます。 3mくらいになる篠が見渡す限り生い茂り川も見えない有り様だったのを、ひたすら刈り続け、枯木を切り倒し、末は遊歩道や子ども達の遊び場を作ろうとしておられます。 もちろん、然るべき許可は得ています。そんな話を人伝に聞き、最初は薪が欲しくて作業現場へ行ってみ…
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無風キャンプ。憧れのハンモック。

風のない週末にキャンプ。 仲間とキャンプをするときは、暗くなるといつも強風に泣かされるのですが、今回は朝までほぼ無風の快適な野営地でした。まずは自分だけの空間を設営して一人でまったり。毎度早く来てあとから来る仲間たちのために料理を準備するKくんは、やはりこの日も早く来た。 そしてやはり仲間のために料理にとりかかる。Hくんが大量に持っ…
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トランギア×すき焼き

 陽射しの暖かい土曜日だったので、長女と家キャンプ。  トランギアのストームクッカーですき焼き。 シメは、鍋焼き風おっきりこみ。 夜の部はストームクッカー×おでん。
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いつでもキャンプ

 家に帰ればいつでもキャンプ。  ペグとロープで固定したものの、赤城おろしのからっ風に耐え抜くだろうか。  この冬を越せるだろうか。 灯りはアヤシイ中国製ランタンに和ろうそくを合わせたもの。  夜になるとなかなかイイ雰囲気を演出する洒落モノ。
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鰻を食べて紅葉狩り

 なんとも優雅な休日ではありませんか。  過日、家族とともに桐生市、みどり市方面へ出かけました。  桐生市では「赤松」という焼き鳥の評判が上々のうなぎ屋に寄りまして、ランチのうな丼をいただきました。  甘っちょろいタレではなく、私好みのうな丼でした。  年に一度くらいはうなぎ屋で鰻を食べないと、うなぎの蒲焼きの形や匂いや味を忘れ…
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スクーターでキャンプ

 陽気の良い休日、スクーターでキャンプしてみました。  大量の快適装備は搬送できませんが、少ない道具でのキャンプは原点回帰という気分でむしろワクワクするのです。 とはいえ今となっては、がさばっても妥協するわけにはいかない荷物もあります。  (※がさばる=体積が大きくて場所をとる。群馬の方言かもしれません。嵩張る(かさばる)が正しい?…
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雨キャンプ

 寒くなってきました。  ようやくキャンプシーズン到来です。  同僚とキャンプをするときは、自由に集まり自由に過ごし、自由に帰ることを大事にしています。一応。  開催日だけ決めて、テキトーに声掛けして、時間も持ち物も決めず、誰が来るかも確認せず、その日にキャンプをしようと思った勇者だけが、それぞれの都合のいい時間にテキトーな荷物を…
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