純醗酵ウコン茶

 太田市で働いていた頃、ジョイフルホンダ新田店で発見したのが始まり。  何故ウコン茶を飲もうと思ったのかは記憶にありませんが、これを飲んでみて、美味い!と思ったのです。  ホントに美味いのかというと、ひょっとしたら疲れた身体に美味かっただけなのかもしれません。  ともあれ、美味いと思ったものだから、ちょっとしたマイブームとなったわ…
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佐野らーめん「天元」

 「何か食べに行こう」と言うと、妻も子ども達も「天元」と言う。  決してグルメではなく、食べ物の好みがチグハグな我が家一同ですが、「天元」のラーメンはみんな大好き。  栃木県佐野市界隈で発掘のアルバイトをやっていた頃、ご当地グルメの佐野ラーメンを食べ、なんと美味しいラーメンかと思ったものです。  とはいえ、今では「佐野ラーメンを食…
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マカロン

 職場で「マカロン」という私の知らない食べ物が話題になりました。  スイーツのことなので職場の女子職員にどんなものなのか聞いて みました。  「周りはサクサクで、中はネチャネチャ」、「フワフワではなくて、カリッサクッでもなく、何か挟んである」。  職場の女子職員一同はみんな頼りになる同僚で、問題に対しては簡潔明瞭で的確な解決策、…
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がんばれ上里イオン 4

 群馬のご当地アイドル「AKAGIDAN」(AKG)。  娘と上里イオンを歩いていたら、AKGのミニコンサートをやっていました。  上里イオンは埼玉県であるものの、群馬とは不可分な立ち位置ですものね。  AKGを知らない私と娘は、「元気な小学生達が歌って踊ってる」くらいにしか思わなかった。  しかし客席ど真ん中あたりに陣取ってい…
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娘のご利益

 どーも先々週あたりに娘の風邪をもらってしまい、治らない。  若い頃にあまり風邪をひかなかったせいか、ここのところ一度風邪をひくと治らない。  昨日は朝から頭痛がひどくて一日中寝ていた。  ご飯を食べる元気のないパパに娘が持ってきたのは、娘が焼いた手作りクッキー。 「これはご利益があるじゃろう、風邪も治るじゃろうと思うて食べてみた…
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東京に行ってきました後編

 一夜明けて日本橋。  三井本館、この建物はなんとも威厳があるのです。  東京ですなー。 都会ですなー。 すごいですなー。 せっかくだから三井記念美術館に立ち寄ったところ、「三井家のおひなさま」という催しをやっていました。  いやー、素晴らしい。  人形職人さん達の魂を感じます。  その輪郭、その表情、どれだけの執念を傾注すれ…
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東京に行ってきました前編

 月島でもんじゃ焼きが食べたい!  と誰かが言い出し、娘と私の風邪が心配だったけれど、一泊二日で東京に行ってきました。  今回は妻の引率にダラダラとくっついて歩く東京ぶらり。  最初は築地へ。  築地に限らず、メインの通りよりもちょっと裏の通りがいいかんじ。  市場は休みだけど、人はいっぱいいました。 妻が食べログか何かで見つ…
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スピールフォーム

 ドイツの玩具メーカー「スピールフォーム(Spielform)」。  1964年に設立された同社の製品は、素朴で優しい印象の手作り木製玩具。  前橋市の中央通りにある「黒田人形店」でスピールフォームの小鳥たちを見つけた妻は、もうすっかりスピールフォームに夢中です。  主な商品である100種類を超える動物たちは、そのほとんどに親子サ…
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がんばれ上里イオン 3

 毎週のように行くけれど、何度行ってもくつろげるイオンです。  お客様よりも店員さんのほうが多いのではないかと思われる空間が、なんともいえぬマッタリした空気を醸しだすのです。  新春特別企画のようですが、今日は建物の中をちびっ子列車が走っていました。  無人の野を行くが如く、悠々と。  人混みとは無縁の上里イオンならでは。  …
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LUSH

 長女の最近のブームは入浴剤。  いつもは上里イオンに行く我が家ですが、今日は高崎イオンに行ってきました。  やっぱし広いですねぇ。  高崎イオンで目指すのは、長女がお気に入りの「LUSH」という自然派化粧品や石鹸のお店。  同店人気NO.1の「みつばちマーチ」という石鹸や、長女が欲しがっていた「アボバス」という強烈にいい匂いの…
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kadoya cafe

 以前は「男の行くところじゃない」などと言って、全然行くことのなかったカフェ。  最近、ステーショナリーを配置した洒落た店舗が増えていることをネットで知りました。  加齢とはオソロシイもので、若き日に培った羞恥心や思い込みを平然と払拭してしまいます。  今では定食屋やラーメン屋のように一人でも平気でカフェに入れる。  それどころ…
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バドワイザー

 職場の人達と東京に行った際、朝から電車内で飲んだビールは美味かった。  今日は仕事しないぞ!という強い意思表示。  仕事に対する焦燥感からの解放。  味ではない。 朝から飲むことが美味かった。  ビールの味はあまりわからないけれど、バドワイザーが好きなのです。  いつの間にか、ラベルが変わっていました。  ビールは味で勝負…
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ヤマハFZ6 Fazer S2

 美しいデザインだと思います。  意のままに曲がり、運転が上手くなった気になってしまうバイクでした。 原付免許を取得したのが高校1年の夏休み。  当時は原チャリでツーリングを楽しんでいました。  高校を卒業後は自動二輪の免許を取得し、親戚に譲ってもらったGPZ400Fに寝袋一つを括り付けてどこまでも。  以降、何台も乗り継ぎまし…
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ステーキ屋 甚

 長男が小学生になったお祝いに、何か食べに行こうかってことに。  ラーメンとか回転寿司を想定していたのに、長男のリクエストはステーキ。  そしてどこでどのように話が展開したのか、前橋市の老舗ステーキ「甚」で昼食となりました。  目の前でカッコ良く焼いてくれるパフォーマンスに長男もご満悦の様子。  無理した甲斐がありました^^ …
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藪蕎麦(池の端)

 「藪蕎麦(池の端)」。  こちらの「藪蕎麦」はそれほど混むでもなく、子連れでも落ち着いて食べられます。  蕎麦が来るまでに、まずは蕎麦焼酎(クマザサ入りのそば湯割)を鴨抜きと板わさで。  どこの支店で食べても藪蕎麦のつくねは最高^^ その後出てきたのは、娘も思わず「このザルひっくり返しだよ?」と言ってしまう盛りつけの蕎麦。  …
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がんばれ上里イオン 2

 いつものように上里イオンに行くと、年末バーゲンをやっていましたが、相変わらずの雰囲気に和みました。  「1階レストラン通り」の一画にある「休憩所」のソファーで自販機カップコーヒーを飲みながらマッタリ。  ほんとにくつろげます、上里イオン。  有り難いことに、このHPを読んで上里イオンにお出掛けになったご家族があります。  …
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ひな野(高崎店)

 高崎市の「ひな野」は、自然食ビュッフェのお店です。  食べ放題のくせに、とても美味しい。  このお店の焼き魚と、蒸し野菜と、杏仁豆腐の大ファンです。  野菜をこんなに美味しく食べられるお店を他に知りません。  食べ放題は大好きなのですが、なにも食べ放題でなくてもよかったのではないかと、例外なく最後に後悔します。  ヒトとはそ…
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がんばれ上里イオン 1

 高校生の頃、上毛電鉄中央前橋駅へ行き、今はなき上電プラザでよくボウリングをしたものです。  老朽化のため波をうっていたレーンはトリッキーなラインを生み出し、予測不能な球の行方がゲームをエキサイティングなものにしました。  自転車ごと乗車できる画期的なシステムを採用したローカル鉄道「上毛電鉄」。  県都前橋にあって「中央」を冠する…
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忠治茶屋本舗

伊勢崎市にある「忠治茶屋本舗」。 職場の上司が「日本一美味い焼きまんじゅうを食べさせる」として強く推薦するお店です。 「焼きまんじゅう」は、餡のない酒まんじゅうに甘辛いミソダレを塗ってふっくら焼いた群馬の郷土食。 県外の方には好き嫌いのはっきりする食べ物ですが、先入観なく食べればなかなか美味しいものです。 店内で食べると、一串(…
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十紋字

 前橋市にある甘味処「十紋字」。  このお店に初めて行ったのは、まだ就職して間もなき頃。  以来、毎夏、ここのかき氷が楽しみなのです。  「十紋字」のかき氷は、絶妙な凍り具合の氷を、世にも素晴らしく美味しい食感にかき下ろした、極上のかき氷なのです。  私のオススメは、コーヒーミルク(コーヒーシロップに練乳かけ)とカルピスミルク(…
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道路工事の風景

 「道路工事現場で行政機関と信号工事業者が打ち合わせ中の風景」(1/150)  新しく作っている工事中の道路が好きです。  出来ればそのままの状態で歩行者に供用してほしい。  そんな道は不思議とどこまでも歩いて行ける気がします。  あちこちで道路整備がすすんでいますが、幹線道路など開通しますと、それまでの景色も、車や人の流れもガ…
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BENNY号 丸紅山口自転車

 「ベニー号」に使えそうなパーツがあるとの情報を得たことから、栃木県足利市へ。  足利学校のすぐ近く、「サイクルショップ サカイ」へ行くとそこにあったのは、なんと山口自転車の新品パーツ!  40年近くビニールに巻かれたままの姿でいました。  前後輪の泥よけをセット5,000円。  どこかにBENNY号の新品サドルが売ってないかな…
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ホンダZハードトップ

 2010年5月16日、群馬県の名湯「伊香保温泉」界隈にある「おもちゃと人形自動車博物館」に行ってきました。  目当ては、軽自動車(360cc)のミーティング。  ノスタルジックカーと呼ばれる、昭和30年代後半から昭和40年代くらいの車が大好きです。  特に小さい車が好きで、スポーツカーよりも商用車、商用車よりもファミリーカーに興…
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ロックバックナイフ Sheffield

 刃物の類は男心を刺激します。  子供の頃から刃物が好きで、アメ横に行っては刃物を眺めてウットリ。  刃物にも用途によって様々な形状があります。  日本でお馴染みのカッターナイフは、「切る」「裂く」「割る」「削る」「えぐる」「彫る」といった用途のなかで、「鋭利に切る」ことを主な目的としており、事務用品の中でも使用頻度の高いアイテム…
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万能ハサミ ファクトリーギア DEEN

 工具屋さんが作ったハサミ。  刃は耐食性・耐摩耗性などに優れているモリブデン・バナジウム鋼製。  とにかくよく切れる。  柔らかいもの、粘着材の付いているものも難なく切れる。  刃につけられた溝がミソ。  同僚のS君、趣味は工具。  使うのではなく、収集が趣味。  磨いて眺めてウットリしている。  工具には男の魂を…
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インクボトル型シャープナー メタルシャープナー革ケース付き DUX

 鉛筆削りもいろいろありますが、ハンドルを回す手動式のものが欲しいのです。  でも良いモノは値段が高いし、場所をとるし、そもそも鉛筆はあまり使わないし。  ドイツの老舗、鉛筆削り一筋のDUX。  機能良し、値段良し、デザイン良し、大きさ良し。  インク瓶型のシャープナーはデスクを彩る洒落モノですが、鉛筆を差し込めば凶暴な…
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岩崎の日本剃刀本刃付 三条製作所

 鋼の良し悪しは純度で決まる。  不純物の少ない世界一優れた鋼が、日本刀の材料に使われる「玉鋼」。  その「玉鋼」で鍛造した日本剃刀。  は、いつか見てみたいモノです。  写真のこれはスウェーデン鋼で鍛造した日本剃刀。 上野の老舗刃物店「菊季刃物店」に飾られていたこの剃刀を一目見たときから、もうメロメロです。  いつまで眺めて…
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ハイトリック 尾張時計(株)

 蝿獲器「ハイトリック一號」。 大正時代に発売が開始されたモノらしいです。 酢や酒に砂糖を混ぜた餌でハエを誘き寄せ、金網に生け捕りするという、ゼンマイ駆動の超絶マシンです。  当時はけっこうなヒット商品になったそうです。 娘と一緒に私の実家へ行った際、父が嬉しそうに見せてくれました。  手入れをしてあったのか、しっかりと稼動します。…
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キャップレスデシモ (株)パイロットコーポレーション

 プラチナのデスクペンは重宝しています。  安価でいながら「しなり」のあるペン先は、極細から1.0mmくらいまでの豊かな線を描き出します。  万年筆のキャップをクリクリ回し外してペン先を出す所作に憧れるわけでなく、手帳に記載するにあたってはデスクペンのような極細のペン先が理想であり、デスクペンのある限り、万年筆を使うことはないと思っ…
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伊東屋のメルシー券

伊東屋のメルシー券が、メルシーカードになってから何年経ったでしょうか? 集めていたわけではないメルシー券。 東京に行くたびに用意して持ち歩くわけでなし、使うことがなかったから増える一方でした。 今後絶対に使うことはないけれど、なんだか捨てられない、そんなモノのひとつなのです。
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RESARE PREMIUM TYPE コクヨS&T(株)

 「特殊発泡体とイレースポリマーのツイン構造による特殊製法」「高レベルの消字性」「軽い力でサラッと消せる」「消しクズがまとまる」  と、消しゴムに巻き付いているパッケージに書いてある。  まー、消しゴムなんてものは、みんなだいたいそんなふれこみなのヨ。  なんて思って使ってみたら、これがまァよく消えること!  消しクズもまとまる…
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uni COLOR 240 LIMITED EDITION 三菱鉛筆(株)

 この240色の超絶色鉛筆セット、シリアルナンバー入りの木箱に収められて高級感満載です。  色鉛筆として使うよりも、コレクションアイテムとしてそのまま飾っておきたい気がします。  この240色セットは父の所有物だったのですが、その父が酔っぱらっているときに、私の娘がうまいこと譲ってもらう約束をしてしまい、まんまと我が家に持ち帰った次…
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Hi-uni Art Set 三菱鉛筆(株)

 開発は1950年代前半。  「濃く(B=Black)て硬い(H=Hard)理想の鉛筆」をつくるため、材料である粘土や黒鉛を超微粒子化。  1960年代高度経済成長期、世界最高水準の鉛筆が日本に誕生しました。  それが日本の高級鉛筆「ユニ」。  開発者達は「世界最高」に満足することなくその先を求め、ユニの超微粒子を極限まで高密度…
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トレペメモ 伊東屋

 トレーシングペーパーでできたメモ帳。  あらかじめカットされたトレーシングペーパーとして利用するのも便利。  メモをとってそのままノートなどに貼ると、下の文字が透けてなんだかカッチョイイ。  これを付箋のように使って資料に注釈などいれると、かしこい人と思われそう。  ただ紙はあくまでトレーシングペーパーなので、鉛筆との相性はい…
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BLACKWING PALOMINO

 その昔、アメリカではクリエイターの皆様に愛されていたのだそうです。  平たい消しゴムも、シンプルなデザインも、なかなかオシャレです。  トンボ鉛筆「消しゴム付鉛筆」や三菱鉛筆「六角消しゴム付鉛筆」など、日本の消しゴム付鉛筆も懐かしいと思うほど以前からあるけれど、このBLACKWINGから滲み出る上質でオシャレな雰囲気は纏っていない…
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サインペン ぺんてる(株)

 サインペンといえばコレ。  それもそのはず、「サインペン」とはぺんてるがつけた商標なのだそうです。  その独特な軟らかいタッチは筆心地。  このサインペン、発売以来ほとんど姿が変わっていない。  まだ小学生前の記憶の中にも、オーバンド100g箱とともにその姿が存在するのです。  懐かしいだけではなく、地道に重ねた改良によって…
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オレンジEG1.0 BICジャパン(株)

 「ジェットストリーム」(三菱鉛筆)というボールペンがもてはやされている。  インク組成、溶剤等の改良により、低粘度、低摩擦、耐水、耐光、速乾、高発色のインクが完成し、ボールの回転が円滑になり、油性ボールペンでありながら低い筆記抵抗(≒なめらか)の書き味を実現したと解説している。  相当な自信作で「クセになる、なめらかな書き味」と文…
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Schwarzer Kater , findevier steffen-spiele

 「アトリエ ニキティキ」は、「ものを通じてそれを育てた国と文化を伝えてゆきたい」というイカスお店。  ヨーロッパの木製玩具を中心に販売している同店の商品は、子供よりも大人が夢中になることでしょう。  妻が「スピールフォーム」を求めて吉祥寺本店に行った際、同行した私は「シュテッフェン」というドイツメーカーのゲームに一目惚れして、「s…
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デスクペン プラチナ萬年筆(株)

 細かい文字を書ける筆記具は多々あれど、このペンほど幅広い線の太さを操れるモノはそうそうあるまい。  ぺんてるのサインペン同様、子どもの頃の記憶に同じデザインのこれが転がっています。  良い品は、何世代でも生き抜ける実力と魅力を宿しているものです。  万年筆にこだわりアリの諸先輩方も、このペンを悪く言う人はいないのでは?  本体…
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カラー麺タイマー ウルトラマン (株)壽屋

 3分間しか戦えないウルトラマンは、カップラーメンが食べられない。  昭和40年世代は、「3分間」を「ウルトラマン」又は「カップラーメン」の時間として単位づけている人が多いと思います。  このカラータイマー、本物(撮影用の着ぐるみ)から採寸した実物大なのだそうです。  ポンと押すと青点灯して、バルタンやゴモラなどとの格闘音が流れま…
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